プレスリリース
同友会グループ プレスリリース
同友会、健康増進プロジェクトとしてセントラルスポーツと提携
人間ドック、健診業務大手の医療法人社団 同友会(本社:東京都文京区、会長:高谷雅史)は、健康増進プロジェクトの一環として特定健診・特定保健事業のスタートにあたりフィットネスクラブ大手のセントラルスポーツ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:後藤忠治)と提携をいたしました。
同友会は年間35万件(平成18年度)の検査実績を誇る、予防医学の草分け的な健診機関。検査だけではなく、栄養指導や運動指導、異常が見つかった際の精密再検査、提携専門医療機関への紹介など、予防医学から治療に至るまでの一貫した健診システムで運用しています。
検査するだけの人間ドックから、健康増進のための人間ドックへ。そのためのプロジェクトの一つとして、全国約160箇所のスポーツクラブネットワークを誇る業界大手のセントラルスポーツ株式会社と業務提携をいたしました。同友会の施設(春日クリニック、品川クリニック、深川クリニック)で人間ドックを受診されたお客様が、セントラルスポーツの施設を体験利用いただけるようになり、また、セントラルスポーツをご利用のお客様にも、同友会の人間ドックを割引価格にてご提供いたします。
サービスの概要
春日クリニック、品川クリニック、深川クリニックにて人間ドック・健診をご受診頂いたお客様へのサービス
セントラルスポーツの関東近県直営店舗の無料体験利用券の配布
セントラルスポーツをご利用のお客様への割引サービス
人間ドック日帰りコース※42,000〜47,250円(通常料金55,650円)
今、社会現象となっているメタボリックシンドロームの対策として、今年4月からは特定健診・特定保健指導が開始されます。今後ますます重要視される高血圧、糖尿病、高脂血症、内臓脂肪などのリスクコントロールのために、多くのお客様にご満足頂けるサービスを相互でご提供してまいります。
