新型コロナウイルス対策 ご利用される方へ大切なお知らせ

当会では日本人間ドック学会、全国労働衛生団体連合会等の健診8団体で取りまとめた「健康診断実施時における新型コロナウイルス感染症対策について」をもとに、健康診断を安全にご受診いただけるよう、以下の感染予防対策を講じております。

当会の感染予防策

  • 体調管理の徹底
  • マスクの着用
  • 定期的な手洗い、手指消毒の徹底
  • 検査機器や物品の消毒
  • 定期的な換気

巡回健診会場での感染予防対策の例

巡回健診会場での感染予防策の例をご紹介いたします。

受付に飛沫防止プレートの設置
受付に飛沫防止プレートの設置
ご受診前の検温
ソーシャルディスタンスの確保
検査機器の消毒
検査機器の消毒
検査機器の消毒
受診者様とスタッフとの対面を避ける
受診者様とスタッフとの対面を避ける
健診車への乗車時に手指消毒の実施
健診車への乗車時に手指消毒の実施
健診車への人数制限と検査台の消毒
健診車への人数制限と検査台の消毒

受診制限について

以下いずれか一つでも該当する場合は来場を見合わせていただいております。

  • 2週間以内に37.5度以上の発熱(または平熱より高い)や咳、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁、鼻閉、頭痛、関節・筋肉痛、下痢、嘔気、嘔吐、味覚障害、嗅覚障害、目の強い充血等の症状のある方
  • 2週間以内に外務省が発表している「感染症危険情報」レベル2以上の国への渡航歴がある方(およびそれらの方と家庭や職場内等で接触歴がある方)
  • 2週間以内に新型コロナウイルス感染者や、その疑いがある人との接触歴がある方
  • 直近3日以内に解熱剤を服用した方
  • マスク未着用の方

上記の条件に該当されない方であってもご受診をお控えいただく場合もございますので予めご了承ください。

危険情報は下にある外務省ホームページにてお調べいただけます)

■外務省 海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/

■外務省 海外安全ホームページ「感染症危険情報」
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/search/pcinfectioninfo.html#danger

新型コロナウイルスに感染し治療を受けられた方は、主治医より治癒したと診断され、日常生活に制限がない場合は健康診断をご受診いただけます。治癒直後に受診された場合には健診結果に感染の影響が残ることがありますので、可能であれば4週間程度あけてからの受診をおすすめしています。また、コロナワクチン接種の前または後にインフルエンザワクチンを接種する場合、何日位空けたほうがいいかというお問い合わせを多数承ります。同友会では、接種間隔は2週間空けるべきという厚生労働省の指針に従って対応しております。

受診される方へのお願い

  • ご来場の際は必ずマスクをご着用ください。
  • 3密防止のため、予定された時間通りのご来場にご協力ください。
  • 予定時間前に来場された場合は予定時間までお待ちいただくことがございますので予めご了承ください。

事業所ご担当者様へ

事業所様向けの感染防止についてのお願いはこちらをご覧ください。

巡回健康診断における新型コロナウイルス感染防止についてのお願い

医療社団法人 同友会 渉外本部
03-3816-2250
当会健診施設での新型コロナウイルス対策について

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